古唐津に魅せられて
蓮の花(羊草・ひつじそう)
- 2009年7月13日 18:24
- その他
蓮の種類は世界で300数十種類あり、蓮の花の命は4日だそうです。
1日目は朝6時ころから開き始め、蕾がふくらんだお椀形に開きます。
この後、じきに閉じて蕾の状態に戻ります。
2日目は、暗いうちから開き始めて、深皿状になるまで開きます。
このときが蓮の一番花の美しい時でしょうか。
朝9時ごろまでが見ごろになります。
そして、午後には閉じてしまいます。
3日目は同じように開いて、さらに下の方の花びらが水平になるくらいまで開きます。
そして、花のの色も少し褪せてくるみたいです。
4日目は朝開いたあと、だんだん花びらが散りだして、午後には全部散ってしまいます。
何と潔い事でしょうか。
そして、「羊草・ひつじそう」とは
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ぐい呑み-お気に入りの一品(粉青沙器)
- 2009年7月 5日 00:06
- 陶芸
作品集には載せていない最初に作った粉青沙器のぐい呑みです。
「粉青沙器」とは「粉粧灰青沙器(ふんしょうかいせいさき)」の略語で、李朝時代の15~16世紀にかけて作られた、『白化粧を施した上に青磁釉を掛けた陶器』を意味します。
なかなか、思うようにできなかったのですが、
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田植え
- 2009年6月29日 22:58
- その他
先日田植えをしました。
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稲も大きく育って、ちょうどいい苗の長さになりました。
それでも自然に任せているので人間の都合のいいように土日には田植えができませんでした。
自分で田の中に入って田植えをしたわけではありませんが、稲を畦まで運んで田植機まで渡す係です。
毎年のことですが、
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ぐい呑み-お気に入りの一品(窯変斑唐津)
- 2009年6月14日 23:01
- 陶芸
作品集には載せていないお気に入りの一品です。
2度とできないだろうと思いますので自分だけのものとして保存していますが
友人数人から自分だけ見るのはもったいないと言われたので公開していきます。
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今回は、
斑唐津なのですが、窯変で銀色になっています。
しかしながら、
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日本の棚田百選-鬼木の棚田
長崎県東彼杵郡波佐見町の棚田で「かかし」で有名な鬼木郷の棚田を見てきました。
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田植えに準備をしていますが、ふとしたきっかけで日本の棚田百選に地元の「鬼木の棚田」がのっていたので見に行きました。
田植えが終わったばかりでとても綺麗な風景です。
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梅干し作り
- 2009年6月 7日 21:00
- その他
実家で梅酒作りをしました。というか色々作り方を習いました。
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まずは、紫蘇を綺麗に洗って、それを一度干して水分を飛ばします。
こうすることによって、紫蘇の色を良くするそうです。水分があると色が悪くなるそうです。
そして、乾いた葉を一枚一枚茎から葉がしていきます。
これが結構手間がかかります。
そして、梅は・・・
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工房の「のれん」制作-完成
- 2009年6月 4日 22:12
- その他
このように文字を入れて掲げると結構迫力あるのれんになりました。
デザインも、墨の色が良かったですね。
にじみとかもどうしようかと思ったのですがそのまま生かすようにしました。
のれんを正面から見ると・・・
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工房の「のれん」制作-その2
- 2009年6月 2日 20:16
- その他
工房から「のれん」を取り外して、デザインした原寸大の紙を「のれん」に並べてレイアウトを決めました。
そして、レイアウトが決まったので、メンディングテープで動かないように止めていきます。
これでレイアウト決定です。
その後は、
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工房の「のれん」制作
- 2009年6月 1日 22:47
- その他
看板の制作が終わったので以前から工房の壁に掛けてあるのれんのデザインをしてみました。
のれんの大きさは、幅1.8mで高さが2.4mあります。
のれん自体は3年くらい前に作っていたのですが、なかなかデザインが決まらなかったのですが今回、「のれん」らしくデザインしてみました。
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工房の「のれん」は、2階のパソコン部屋への登り口と物入れを隠す目的にも使っています。
忍者部屋みたいになっています。
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